【妊娠線クリーム】NOCOR



藤田保健衛生大学病院で初産した体験談

病院名:藤田保健衛生大学病院
住所: 愛知県豊明市沓掛町田楽々窪1-98  
電話番号:0562-93-2111
サイト:http://www.fujita-hu.ac.jp/HOSPITAL1/

上の子の出産の時です。私はフルタイムで仕事をしていて、11月が出産予定だったのですが、9月まで働いていました。

本当は9月いっぱいまで働くつもりだったのですが、つわりがひどく、46キロあった体重が40キロまで落ちてしまいました。40キロ切ったら、入院してくださいね。と先生から言われていました。会社は会社でしょっちゅうトイレに行く(吐きにいく)ので、冷たい目で見られ、居心地の悪い思いをしていました。

そんな、ストレスからか、体重減少は落ち着いたものの、おなかのなかの赤ちゃんが、下がってきてしまい、切迫早産と病名がつき、病院からは、入院するか、実家に帰って安静にするかどちらかにしてください!と言われてしまいました。実家は病院も車で5分、家からも車で20分の距離だったので、実家に帰ることにしました。
母が、安静にしている私の面倒を見てくれたおかげで、何とか、11月まで持たせることができました。予定日は11月20日でした。

11月に入って、外来に行くと、子宮口が柔らかくなっているから、一度家に帰って入院の準備をしてください と言われました。実家に帰り入院の準備をして、タクシーで病院に向かいました。入院の手続きを済ませ、夫に連絡したあと、もう一度外来にいくと、子宮口が開いてきているから、至急分娩室に行ってください!と言われてしまいました。

部屋にいくと、2人の妊婦さんが、控えていました。でも、私はその二人の妊婦さんを飛ばして、先に分娩台に上がることになってしまいました。
初めての出産だと、部屋に行ってから出産するまで結構時間がかかるらしいのですが、赤ちゃんが降りてくるのをいわゆる我慢させていた状態だったようで、分娩時間は2時間半で、初産でこの時間はあまりないみたいです。予定日より一週間早い出産になりました。

でも、早産だったら母子ともに大変だったわけで、無事に出産を終えることができてよかったです。
実家で安静にさせてくれた母に感謝したいと思いました。生まれた赤ちゃんが3200グラムもあり、身長も50センチと、150センチの小柄な私からは意外に大きな赤ちゃんだったようです。看護師さんが、早い出産じゃなかったら、もっと大きくてお母さん大変だったかもよ と言っていたのを覚えています。

出産時間は短かったものの、出産の痛みは初めてということもあって、もう必死でした。呼吸法はしていたものの、痛いー!痛いー!と叫んでいました。
母にも夫にも、あんなに叫ばんでも…と言われた苦い思い出があります。ちなみに下の子の時も、痛みなど慣れるはずもなく、やっぱり叫んでいたようです(笑)

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