【妊娠線クリーム】NOCOR



高プロラクチン血症で神戸市母と子の上田病院で出産

病院名:神戸市 母と子の上田病院
住所:〒651-0066 神戸市中央区国香通1-1-4
電話番号:078-241-3305
サイト:http://ueda-hp.jp/news/2017/06/296301.html

私は高校生のころに多のう胞性卵巣という症状になり、生理が止まってしまい、それから無排卵になったり、生理不順で不妊治療を専門にしている婦人科へ通院したりと、婦人科とは常にお付き合いしているような日々でした。

多のう胞性卵巣は治療を行い、半年から1年ほどで快方に向かい通院をすることはなくなりました。
高校卒業後、実家を離れ生活するようになり、毎月の生理も順調に来ていましたが基礎体温が二相性でないことに気づき、再び婦人科へ通うことにしました。
基礎体温は多のう胞性卵巣になったのをきっかけに、担当の医師からつけるように言われ、排卵がきちんと起きているかを毎月めやすにするようにしていました。

無排卵である可能性が高いとのことで、血液検査、服薬をして経過を見て、無排卵状態から順調に排卵が起きるようになっていきました。

その間にも高プロラクチン血症という症状が原因で生理不順になってしまい、婦人科へ頻繁に通院していたため「将来、赤ちゃんがほしいと思ったときにちゃんと妊娠することができるのだろうか」と不安になっていました。

高プロラクチン血症は血液中のプロラクチンという妊娠した方の血中に多く出る物質が何かしらの原因で高くなってしまい、生理が止まってしまったり、生理不順の症状が出てくるというものでした。
さらに、先生からは「妊娠しにくい体質かもしれないですね」とも言われていたので、将来への不安は強い方だったと思います。

それから赤ちゃんを授かるまで、排卵しているか、生理は順調かを毎月見るのが日常となり、基礎体温は毎月つけていました。
スマホアプリの「ルナルナ」で基礎体温と排卵日の管理をしていました。
「ルナルナ」は使いやすいのでとても役立ちました。

それから数年後に無事に赤ちゃんを授かることができ、生理不順や無排卵などで「子どもができにくいかも」と思っていましたが、赤ちゃんを授かり元気な男の子を出産できたことがとても嬉しく思いました。

私の家族も驚いて、「妊娠しにくいかもって言われてたのに不思議だね」と言っていましたが、普段から生理や体の調子を見ていたこともあって、その結果子どもを授かることができたのかなと思います。

また、体の管理だけでなく日頃から体のあちこちをもんだり押したりする「ツボ押し」が好きで、ツボ押しの本を買って子宮や婦人科系の内臓に効く反射区をお風呂に入っているときや、時間のあるときにもんでいました。

軽くもむだけですが、それもあって生理が止まったり不順になることは少なくなったと思います。
ツボ押しは血流をよくする効果もあるのでツボ押しをやっていたのも良かったのだと感じます。

1人目出産のときは引っ越しをきっかけに妊娠3カ月で転院し、神戸市の母と子の上田病院で出産しました。

先生も質問しやすい雰囲気で対応してくださり、出産のときも入院してからの流れを分かりやすく説明してくださったので、安心してのぞむことができました。

上田病院では無痛分娩も扱っている病院なので、もし次の出産があれば、無痛分娩を希望することも検討したいと思っています。

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