【妊娠線クリーム】NOCOR



つわりで体重は減らずおおのレディースクリニックで自然分娩

病院名:おおのレディースクリニック
住所:岐阜市光町1-44   
電話番号:058-233-0201
サイト:http://ohno-lc.com/

妊娠が分かってすぐに産院に行きました。最初は時期が早すぎて赤ちゃんがエコーで確認できませんでしたが、妊娠検査薬で検査をしたら陽性が出ているので、妊娠はしていると告げられ、次に診察に行ったときには赤ちゃんをエコーで確認することでがきました。

妊娠が分かってから3週間くらいしたくらいから少しずつつわりがはじまり、吐き気が強くなっていきました。揚げ物やご飯の炊けるにおいを受け付けられなくなり、毎日の料理を作ったり食材の買い物をするのがとても辛かったです。

食べられるものはゼリーやトマト、フルーツなどです。アイスクリームなどもよく食べていて、この時期は赤ちゃんの栄養よりも自分の体調優先で食べられるものを好きな時間に食べることが多かったです。食べたいものを食べると楽になるつわりだったので、極端に体重が減ったということはありませんでした。

つわりは1ヶ月半くらい続いて、徐々に吐き気が治まっていきましたが、つわり中に全く受け付けなくなった食べ物(揚げ物やカレーなど)を食べられるようになるまでは日にちがかかったことを覚えています。

妊娠5ヶ月くらいになるとお腹が大きくなってきたのが分かるようになってきて、16週くらいからは胎動も感じるようになりました。最初はお腹がポコッとしたので腸内のガスが動いたのかと思いましたが、何度も感じていたし、日がたつにつれて強くなっていったので、これが胎動なんだと理解しました。

安定期を過ぎると体調も安定して比較的過ごしやすかったです。朝晩は散歩をしたりして体を動かすようにしていましたが、7ヶ月を過ぎた頃からお腹が急に大きくなっていったのと、季節的に動くのが辛い時期になったのもあって、運動をする機会が減ってしまいました。家の中でスクワットをしてみたり、ストレッチをしてしのぐことが増えました。

妊娠後期になるとお腹がぐんと大きくなって、体重も急激に増加していくようになりました。臨月になると足首がむくんでしまいましたが、妊娠中期以降から倦怠感が酷くて運動をする気にもなれず、読書をしたり横になっていることが多かったです。それでも出産はとても楽しみにしていたので、赤ちゃんグッズの準備をしたりハンドメイドでスタイを作ったりもしました。

出産は、予定日から4日後に陣痛がきて、13時間の陣痛に耐えて普通分娩で出産しました。陣痛に耐えるのはとても大変でしたが、初めて自分の赤ちゃんの顔を見たときは感動して、抱っこしたときの暖かさや柔らかさなどもよく覚えています。出産は大変ですが、10ヶ月もの間お腹の中にいた赤ちゃんの顔を見たときの感動は格別です!辛い陣痛に耐えて産んで良かったと思えます。

絶対妊娠線を作りたくない方へ


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