【妊娠線クリーム】NOCOR



切迫早産と羊水過少症で緊急帝王切開しNICUへ4ヶ月入院

病院名:東京女子医科大学
住所:〒162-8666東京都 新宿区 河田町 8-1電話番号:03-3353-8111
サイト:http://www.twmu.ac.jp/info-twmu/

妊娠中は家から近い総合病院に通っていました。
出産は里帰り出産を考えていたのですが、7ヶ月に入った頃、お腹の張りが強くなり、少しですが出血もあったため通っていた近所の総合病院へ診察に向かったところ、切迫早産の疑いでそのまま入院する事になりました。
ウテメリンというお腹の張りを抑える点滴を打ち、絶対安静で食事とトイレ以外は基本的にベットの上で過ごすように言われとても不安で退屈な入院生活になりました。

入院中はお風呂の許可も出ず、看護師さんに体を拭くタオルをもらい、少し手伝ってもらいながら拭いていましたが、頭は洗うことができずとても辛かったです。

4日か5日経ってやっと車椅子で洗髪台を使って洗って貰えた時の幸福感は忘れられません。
10日ほどウテメリンの流量を増やしながら様子を見て、久しぶりに通常の妊婦健診をしましょうと言われ、エコーをしてもらったら羊水がほとんどなくなってしまう羊水過少症であるという診断をされました。

体重も3kgほど減っていたのですが、単純に病院食になったから減ったと思っていたら羊水がなくなっていた事がその原因だったようで、とても不安になりました。

2、3日中にNICUのある病院へ転院を検討すると先生に言われ、空いている病院の確認をしてお伝えしますと言われたにも関わらず、一晩明けて翌日に朝起きたら今日のお昼に転院しますとまた突然の決定。

看護師さんもドタバタと準備され、荷物の整理やまとめもやってもらい、主人も出勤したばかりの会社を早退して病院にかけつけてもらいました。

お昼にストレッチャーに乗り、救急車で緊急転院。
MFICUという24時間管理の部屋へ運ばれ、すぐに諸々のリスク面についての説明。
主にお腹の中の子供の生存率や障がい、多くの病気の可能性についてでした。
不安も日に日に募る中、転院後3日で残り少ない羊水で破水。

陣痛確認をしギリギリまで待って、帝王切開での出産となりました。
かなりの早産となり、すぐに赤ちゃんはNICUに運ばれ、沢山の点滴や管理を受け頑張ってくれました。
私は帝王切開で術後すぐに高熱が出て、痛みも激しく、自分で流し込める痛み止めを入れ、座薬の痛み止めもしてもらい1晩すごしました。

翌朝起きても激痛で、自分の力で起き上がるのに10分、20分とかかるほどでした。
看護師さんから赤ちゃんの面会に行けることを聞き、壁づたいにヨロヨロと歩いてNICUにいる赤ちゃんと面会しました。
両手にのる程度の小さな赤ちゃんで、本当に会えて嬉しいのと早く産みすぎてごめんね、という気持ちがぐちゃぐちゃに混ざり涙が止まりませんでした。

1週間で私は退院となりましたが、赤ちゃんは4ヶ月ほどNICUに入院し、大きな手術も受け大変な日々を過ごさせてしまいましたが、退院後はすくすくと育ってくれて今は小さな怪獣のようによく泣き、喋り、笑い遊んでくれています。
大変な事が多く、心が折れそうになる瞬間は何度もありましたが、本当にかわいくて感謝しかないです。

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