【妊娠線クリーム】NOCOR



陣痛から12時間かかって2人目を出産した体験談

安産の為、妊娠中気をつけていた事を教えて下さい。

一人目の出産時に、体重が増えすぎて何度も怒られたのと、
なかなか出産後体重が元に戻らなかったため体重管理に気を付けました。

なるべくドカ食いにならないように、お茶を飲みながらゆっくり食べるようにすることと、
野菜をなるべく多く摂るように心がけました。

そのおかげで一人目出産時に比べると、お産がスムーズだったような気がします。

元の体重との差も7キロくらい違いが出ました。
そのためか、助産師さんに食事のとり方や間食の摂り方などはどうしているのか、
他の妊婦さんにアドバイスしたいから教えてほしい、と言われました。

少しでも他の妊婦さんの役に立てればと思い、自分なりに気をつけていることをお話しました。

甘いお菓子の代わりに果物を食べることを心がけ、
牛乳を必ず毎日飲んでいたのでそれが良かったようです。

出産されたのは何人目ですか?

この度二人目を出産致しました。

陣痛がきて出産をするまで、どれくらい時間がかかりましたか?

二人目以降の出産は早いといわれていたので、陣痛の間隔が五分おきになってきたときに病院へと急ぎました。

なかなか出産に結びつくような激しい陣痛にならず、なぜか陣痛が引いていってしまい、
朝から病院に行ったのにちゃんとした陣痛が来て出産したのが夜の11時26分でした。

実に12時間かかった長時間にわたる出産でした。

どんな方法での出産をされましたか?

出産は通常分娩でしたので、ラマーズ法にて行いました。

呼吸をするのも大変で、助産師さんに言われるように息を吸ったり吐いたりしましたが、
とにかく痛いので早く産まれてきてほしいという気持ちでいっぱいでした。

出産の体験談をお聞かせ下さい。

午前9時過ぎに陣痛が始まり、最初は15分間隔くらいの陣痛だったのが
徐々に10分、5分と短くなったため主人と上の子と一緒に車で病院に向かいました。

義母や義父も急いでかけつけ、産まれてくる孫の顔が早く見たいと心配そうに見守っていました。

二人目だからきっと早いよ、と誰もが口を揃えて言ってくれたので
自分自身もそれで安心して早く産まれてくるものだとばかり思っていました。

が、現実はそんなに甘くはないようで・・・。

5分おきに来ていた陣痛が何故か10分、15分と間隔が長くなり、
モニターを付けていたのもとりあえず外して様子を見ることになり、
ただ分娩台の上に上がってじっとしている状態でした。

陣痛が来るのは来るのですが出産に結びつくほどのものではなく、
もう産まれると思っていた義母や義父は「まだ産まれないのか?」とぼやき始めていました。

一人目の時も同じような感じで、陣痛が来たからと
病院に行ったのに産まれたのは約13時間後の午前3時でした。

もうみんな待ちくたびれてしまって、産まれた長女をある程度見ると
みんな翌日の仕事のために早々に帰ってしまったという状態でした。

二人目もそうか、と思いつつ分娩台で横になっていると、
おなかの中の赤ちゃんがすごく動いたり、いきなりおとなしくなったりと
いよいよ産まれてこようとしているのかな、と思っていたのもつかの間。

陣痛が遠のき、30分間隔ぐらいになってきたので
主人も一旦仕事に戻ると言って病院を後にしました。

「また産まれそうになったら連絡して」と言われ、
分娩台から一旦降りて別室に移動し横になること7時間。

ついに陣痛が15分間隔から10分間隔に戻ってきました。

すぐ主人や義母に連絡、母も呼んで早急に病院に来てもらい出産の時を待ちました。

他にも出産の方が多く、ちょうどピークの時間帯だったらしく
他の分娩室から妊婦さんの声や赤ちゃんの声がひっきりなしに聞こえていました。

先程とは別の分娩室に入り、分娩台に上がってから
助産師さんが担当の先生を呼んでくださったのですが何故か連絡が取れない、
との事で急遽その助産師さんが取り上げることになりました。

ベテランの助産師さんだったようでかなり手際もよく、
破水してからがなかなか時間がかかり大変だったのですが、
少しずつ赤ちゃんの頭の向きを変えてくださりいきむところを的確に教えてくださり、
急遽駆けつけた他の先生が分娩室に来たときにはほとんど頭が出てきていたようでした。

それから一気に赤ちゃんを引っ張って、最後のいきみと同時にフィニッシュ。

ようやく産まれたわが子はすぐ大声で泣き始めました。

一人目を経験していたとはいえ、二人目の出産も感動で「産まれた!」と思った瞬間に力が抜けてしまいました。

思ったよりも出血量が多く、とにかくドバドバ出てくるのが自分自身にも分かるほどだったため、
助産師さんもビックリしており、すぐ点滴をされとにかく安静に動かないようにと言われました。

夜11時26分に産まれたのに、朝方まで分娩台の上に乗ったまま動けず、
途中でまた出血が多くなったのでナースコール。

先生も呼んでもらい、体内に胎盤が残っているとの事で吸引してもらい、
それからは落ち着いて少しだけ眠ることが出来ました。

出血量が1.2リットルを超えていたと言われ、ぞっとしましたが
輸血することもなく点滴2本分で体調も落ち着いてきました。

改めて助産師さんが抱っこして連れてきてくれた我が子を抱いて、
隣に寝かせてもらって出産を実感しました。

こんなに小さいけれど、頑張って産まれてきてくれたことに感謝と生命の神秘を感じました。

壮絶な時間でしたが、幸せな時間でもありました。

主人も分娩に立会い、ずっと手を握っていてくれたので心強く、
出産に立ち向かうことが出来ました。

一人目のときより余裕が出ていたようで、写真を撮ったりいろいろしてくれました。
本当にいい思い出になりました。

絶対妊娠線を作りたくない方へ


妊娠線は一度できると2度と消えることはありません。
妊娠線予防は、専用のクリームで肌を保湿することが重要です。

妊娠初期から予防ケアを始めましょう!!



妊娠線クリーム比較表


1位:ベルタマザークリーム



ベルタマザークリームは、最も保湿効果が高く、妊娠線を最強に予防できる人気No.1クリームです。

ベタつかず伸びがよく、5種類のオーガニック成分配合で敏感肌の方もOKなのも人気の理由です。



2位:NOCORクリーム


NOCORクリームは、すでにできた妊娠線を消す効果がある、唯一のクリームです。

すでに妊娠線や肉割れがある方には、こちらがおすすめです。



3位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム



女性100人の声から生まれたマタニティクリームは、高品質な妊娠線クリームの中で、1本2800円と最も値段が安くリーズナブルなクリームです。



このページの先頭へ