【妊娠線クリーム】NOCOR



20時間陣痛の痛みに耐え続けて苦しんだ出産体験談

出産されたのは何人目ですか?

2008年に1人目の女児を出産しました。

陣痛がきて出産をするまで、どれくらい時間がかかりましたか?

夜中の0時に最初の陣痛が始まり生まれたのが
同日の20:30でしたので、20時間30分の時間がかかりました。

途中で陣痛が弱くなってしまう「微弱陣痛」が起こってしまったため、
予想よりも時間が長くかかりました。

どんな方法での出産をされましたか?

陣痛促進剤を使用しながら、普通分娩で出産しました。

安産の為、妊娠中気をつけていた事を教えて下さい。

妊娠6ヶ月頃の安定期から、マタニティスイミング、マタニティビクス、
マタニティヨガを始め、さらに時間がある時には頻繁にウォーキングも行っていました。

出産に備えてしっかり体力をつけておこうと思ったのと、
母体が適度な運動をすることによって、
お腹の中の胎児にもよい影響があると医師から説明を受けたのがその理由です。

また、体重が増えないように甘いものを控えたり、
野菜を多く摂ったりするなど食べ物にもとても気をつけていました。

出産の体験談をお聞かせ下さい。

陣痛が始まってから6時間後の早朝6時頃、陣痛の間隔が10分くらいになったので病院に行きました。

その時の子宮口は5センチ開いていたので「お昼くらいには生まれますよ。」
との医師からの説明を受けて病室に入り、それから本格的に陣痛との闘いが始まりました。

それは、時計の秒針を睨みながら必死で痛みに耐えるという地味で過酷な作業でした。

しかし、予定のお昼を過ぎても赤ちゃんが生まれる気配は全くありません。

陣痛の痛みだけは絶え間なく押し寄せて来るものの、
子宮口も開かず、陣痛の間隔も狭まらず、結局お産自体が進まなくなってしまったのです。

そこで人工破水をして様子を見ましたがその状態は全く変わらず、
陣痛の痛みにもがき苦しみながらさらにに5時間が経過しました。

そんな状態が続き意識が朦朧とし始めた時
「陣痛促進剤を使いましょう。」と言う医師の声が遠くで聞こえました。

「もう何でもいいから楽にして下さい」と心の中で思いながら力を振り絞って首を縦に振りました。

促進剤が点滴で投与されてから数分後、今までの数倍以上の激しい痛みが弱っていた私を突然襲い始めました。

痛くて、痛くて、もはや自分の半径50センチよりも向こう側は見えません。
周囲に誰がいるのかも分からず、音も全く聞こえませんでした。

ただ、ひたすらこの時が終わるのを祈りながら手元のシーツを握りしめることで精一杯でした。
その後、どうやって分娩台に上がったのか記憶にありません。

しかし、分娩台に上がっていきみ始めてからわずか15分後、
「頭が見えてるよ。生まれるよ。」と言う声とほぼ同時に赤ちゃんの産声が聞こえました。

少し向こうに血だらけのままの全身が緑色の赤ちゃんが見えました。

全身の力が抜け、とても幸せな気持ちになって「終わった。終わった。」と何度も何度も叫びました。

今では決して忘れられない貴重な思い出となっています。

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