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助産院で出産するメリットと3つのリスク

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自然な出産に憧れて、最近は助産院で出産することを選ぶ人たちが増えてきました。

しかし、その一方で、ホメオパシーに傾倒していた助産師の判断で、
新生児に必ず投与されるべきK2シロップを飲ませなかった事で、新生児が死亡した例もあります。

もちろん真面目に頑張っている助産師さんたちはたくさんいますが、
安易に助産院で出産することを選ぶのは、リスクがあることを念頭におくべきです。

今回は、助産院で出産する際のメリットやリスクをご紹介します。

助産院で出産するメリット

助産院で出産するメリットには、以下のようなものがあります。

1)自宅で出産するかのように、リラックスして産める

2)自分の好きなスタイルで産める

3)赤ちゃんとの距離が近く、出産後も密なコミュニケーションがとれる

4)昔からの自然な出産に近い

助産院で出産することを選ぶのは、現在の医療が介入しすぎていることへ拒否感を感じている人が多いです。

そのため、マクロビオティックやヨガ、ホメオパシーなどスローライフよりな妊婦さんや助産師さんがこのスタイルを指示しています。

助産院で出産する際のリスク

一方、助産院で出産する際には、やはりリスクも考えなければなりません。

1)万が一の際に、医療介入できる準備がない場合がある

現代の妊婦は、昔と違って不健康です。

スマホやテレビ、洋食や添加物など不自然なものに囲まれています。

こういった不自然なものに囲まれて不健康な生活を続けていた妊婦が、
いきなり自然な出産を選ぼうとする事自体が不自然だとは思わないのでしょうか。

昔の妊婦たちは、毎日和食中心の食べ物を食べ、
農作業や家事をたくさんしていたので、運動もしていました。

現代の妊婦は、運動量も全く足りません。
体も固くなっていると思います。

これでいきなり出産を自然に行なおうとしても、やはりなかなかスムーズに産まれなかったり、
陣痛が起きなかったり、赤ちゃんにへその緒が巻き付いたりといったトラブルが起こりがちになるのです。

そのため、医療介入が必要になるのですが、万が一の準備をしていない助産院もやはりあるのです。

助産院を選ぶ際には、医療介入をすぐに行なえるのかどうか、
病院との連携がとれているのかどうかチェックしておくべきでしょう。

2)必要な妊婦検診を行なわず、ハイリスク妊婦が見逃される恐れがある

助産院で出産する場合、病院で出産する場合に比べて妊婦検診の数が少なくなったり、
検査項目が少なくなったりすることがあります。

特に、超音波検査の数が少なくなり、「自然にまかせておけばいいから」という方針の助産師だと、
本当に検査の必要なハイリスク妊婦を見逃すことになりかねません。

現代の妊婦は、昔の妊婦ほど健康ではありません。

万が一のことがあってからでは遅いのです。

3)出産後のケアが不十分な場合がある

これは一部の助産院に限ったことですが、K2シロップ投与などの事件がありました。

一部の自然育児に傾倒した助産師は、全ての医療行為や薬の投与を否定することがあります。

そういった場合、妊婦自身も自然育児に傾倒していることがあるので、お互いリスクに気がつきにくいのです。

自然育児を大事にする気持ちは良いですが、医療知識もやはり必要なのです。

以上、助産院で出産するメリットとリスクをあげました。

助産院で出産するのが適している人は、リスクの低い健康な妊婦のみです。

助産院で出産することを希望している方は、注意して助産院を選択するようにしてくださいね。

→助産院で出産したみんなの体験談はこちら

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