【妊娠線クリーム】NOCOR



2人目妊活中、3.11の大震災が起きて直後妊娠した体験談

流産した時期を教えてください。

妊娠8週

流産の体験談とその後を教えてください。

 3歳差ぐらいでふたりめを授かったらいいな、と考えていたのがなかなかうまくいかず、ようやく待望の妊娠がわかったのは上の子が年中さんの秋でした。もう嬉しくて浮かれていたと思います。

当時の職場近くのクリニックで心拍が確認できたので、出産するつもりの病院に分娩予約をするために行ったところで、まさかの繋留流産とわかり、そんなことが自分の身におこるなんて信じられなくて、その場で茫然としたあと泣き崩れましたね。

 気持ちの整理もつかないまま、医師に流されるままにオペで摘出したのですが、そのオペは精魂尽き果てるほど激痛でしたし、同じフロアで新生児の泣く声が聞こえて、どうして自分は普通に産むことがかなわなかったのかとそれはそれは苦しみ、毎日、泣き続けました…。上の子が保育園に通っていたので、保育園に送迎する際に、お腹の大きいママや、小さい子を連れている他のママの姿が目に入るのも辛くて辛くて。

 それでも、やっぱりふたりめを諦めなかったのは、上の子のどうしても弟か妹がほしい!という強い訴えがあったから。流産のオペからわずか2日後、まだふらつく身体をひきずるようにしながら、鍼灸治療に通い始めました。少しでも妊娠しやすい身体作りを、そして無事に妊娠できたとしたら今度こそ出産まで持っていけるように、と毎週治療を続けました。それと同時に、知り合いの整体院にも隔週で通って。食事に気をつけるのはもちろん、マカや葉酸といったサプリやルイボスティーも飲みました。

 そんな時にあの3.11大震災が起きたのです。それまで、排卵日を気にして妊活だけが頭を占めていたけれど、あの日、今、目の前にこの子がいてくれるだけでいい、と思えたら、急に楽になれた気がして。

手の中にあるささやかな幸せが愛しくて。これまで自分がどれほどまわりに支えられてきたことか!と気付きました。そしたら、すぐに今の下の子が我が家にやってきてくれました。あれから3年たった今も完全にあの時の痛みや悲しみが消えたわけではないですが、失くした子が教えてくれたことは今の私の大切な糧になっているのも事実です。

絶対妊娠線を作りたくない方へ


妊娠線は一度できると2度と消えることはありません。
妊娠線予防は、専用のクリームで肌を保湿することが重要です。

妊娠初期から予防ケアを始めましょう!!



妊娠線クリーム比較表


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ベルタマザークリームは、最も保湿効果が高く、妊娠線を最強に予防できる人気No.1クリームです。

ベタつかず伸びがよく、5種類のオーガニック成分配合で敏感肌の方もOKなのも人気の理由です。



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NOCORクリームは、すでにできた妊娠線を消す効果がある、唯一のクリームです。

すでに妊娠線や肉割れがある方には、こちらがおすすめです。



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