【妊娠線クリーム】NOCOR



お産は安心し自然にまかせることが超安産の秘訣!

何人目の出産で、出産時間はどれくらいかかりましたか?

初の一人目の出産
陣痛が始まり、3時間で生まれました。

予定日前夜、お腹が少しキリリと痛みを感じ、産婦人科に連絡
シャワーを浴び、支度をして主人と出発。

病院に到着 → 診察を終え個室に入り待機 → 主人とテレビをみてリラックス

1時間ほど おなかの痛みが徐々に強くなり、看護師さんが「そろそろですね」から 15分で長男誕生。
トータル 3時間の出産で「超安産」でした。

妊娠中の食事の内容を教えてください。

つわりもなく、お腹のふくらみも目立たず、妊婦でしたが生活に全く支障がなかったので
いつもと変わらず、好きなものを好きな時間に食べました。

ただ、アレルギーの心配があることから、同じ食品は、「大量に摂取しないこと」と指導があったため、大好きな食品は、毎日の量を減らしました。

また、卵やプリン、チーズや乳製品など、アレルゲンの食品は品を変え、色々なメーカーのものにするなど、製造過程や成分の違うものを食べるようにしました。

ジュースやお菓子などは、スポーツをしたり、身体を動かしたときは、たくさん食べました。

仕事の疲れには、チョコレートを食べ、必ず糖分をとりました。

栄養面での食事に気をつけたのは、子供の出産後です。

産後、退院まで病院で頂いた食事はバランスもよく、よい母乳がつくられるように素晴らしいメニューでした。
料理が得意でない私は、先生に相談し、病院の栄養士さんから退院後のメニューを作って頂き、挑戦してみました。

今、現在、息子は中学の伸び盛り
息子の身体をつくってきたものは「母乳」であり、離乳食であったと実感しています。

妊娠中の食事を大切にできなかった私は、母乳から栄養など、食事の内容に頑張ってみました。

安産のために行ったこと

安産のために

「構えるのではなく、自然にまかせて時を迎える。」

好きなことは制限せず、リラックスし、通常の生活をする。

無理をしたり、不安な気持ちは、胎児に伝わるものだからまず、自分が真っ直ぐな気持ちでいること。

毎日、主人と笑って過ごす日々に、それ以上のことを望んだり、変える必要もないし、「良い母親になろう」などと背伸びする必要もない。

主治医の先生を信じ、検診の日を守り、参加する講習は出席し、出産までの指導を仰ぐこと。

あと。出産を控える時期は、先輩たちが経験をたくさん話してくれる機会に恵まれるものです。
色々なことに対応できるという、安心感を自分の中で持つことは大切であり、心が強くなっていったように想えます。

「お産は、個性であり、同じものがない。」

だからこそ、自分の力を信じる。 

「安心感とドキドキ感」の心のバランスを保つこと。 これが、超安産につながったのだと想います。

絶対妊娠線を作りたくない方へ


妊娠線は一度できると2度と消えることはありません。
妊娠線予防は、専用のクリームで肌を保湿することが重要です。

妊娠初期から予防ケアを始めましょう!!



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