【妊娠線クリーム】NOCOR



群馬県フクイ産婦人科クリニック で出産した体験談

出産した病院を教えてください。

病院名:フクイ産婦人科クリニック
住所: 〒372-0024 群馬県伊勢崎市下植木町553-3  
電話番号: 0270-24-7211
サイト:http://fukuikai.jp/

妊娠中はどのようにして過ごしていましたか?

結婚して一年目までは塾の講師をしていましたが、仕事を辞めた直後に妊娠していることが判明しました。実家のすぐそばに住んでいたため、昼間は実家に行って話をしたり、仕事を手伝ったり、家で家事をしたりして過ごすことが多かったです。妊娠中は非常に眠くなることも多く、お昼寝してしまうこともよくありましたが、近所にスーパーがあったので、運動がてらよく歩いて買い物に出かけていました。出産する前の日も歩いて買い物に行ったのをよく覚えています。

陣痛がきて出産をするまで、どれくらい時間がかかりましたか?

4時間くらいです。

出産の体験談をお聞かせ下さい。

陣痛が来たのは夜中の2時頃でした。トイレに行って寝ようとしていたところ、トイレから出ようとした時に陣痛が始まりました。痛みを堪えながら陣痛の間隔を時計で計ったところ、すでに5分ほどしかありませんでした。思い返せば、数日前におしるしらしきものもあったので、それが予兆だったのかもしれません。

初産だったため、病院からは「陣痛が5分間隔ぐらいになったら連絡して下さい」と言われていました。すでに5分間隔だったので、夜中だったのですが病院に連絡を入れました。真夜中で外もまだ真っ暗な時間帯、病院の看護師さんに「明るくなってから来てくれれば大丈夫」と言われ、しばらく我慢していたのですが、家が3階だったので、自力で階段を降りられるうちに1階に降りようということになり、主人と実家の母に一緒に来てもらい4時頃に病院に向かいました。

病院までは車で15分くらいで着きました。まだ分娩室に入るには早いだろうということで、まずは部屋に入る予定でしたが、ベッドがいっぱいだったため、分娩室の隣の台の上で横になり、赤ちゃんの心音を聞く機械をとりつけてしばらく待っていました。途中でトイレに行きたくなり、トイレまで連れて行ってもらいました。その時に破水したようで、陣痛も急激に強くなって動くのがやっとになってしまいました。そして、すぐに今度は分娩台へ上がることになりました。

病院に着いたばかりの時、主人は看護師さんから「産まれるのは夕方頃になるかもしれない」という話を聞かされていたそうです。それが、徐々に「お昼頃には産まれるかも」になり、あっという間に「すぐ産まれそうです」に変わったんだそうです。
そんなにすぐは産まれないだろうと思っていたので、主人の両親には病院に着いて少し経ってから連絡を入れたようなのですが、予想外のスピード出産だったため、主人の両親が病院に到着した時にはすでに、赤ちゃんは無事産まれた後でした。

出産時の痛みは確かにありましたが、赤ちゃんが無事に産まれてくれた喜びと安堵感ですぐに薄れていきました。ただ、出産時の会陰切開の痛みとその縫合手術、それが回復するまでの痛みの方がひどかったのが印象的でした。そんな話は誰もしてくれなかったと思った半面、そんな話を前もって聞いていたら、出産が怖くなってしまったかも?と思ったりもしたのでした。

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