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新潟県佐渡市の佐渡総合病院で出産した体験談

出産した病院を教えてください。

病院名:新潟県厚生農業協同組合連合会 佐渡総合病院
住所:新潟県佐渡市千種161番地   
電話番号:0259-63-3121
サイト:http://sadosogo-hp.jp/

妊娠中はどのようにして過ごしていましたか?

妊娠がわかってすぐに勤めていた会社を退職し、その後妊娠中はのんびり過ごしていました。妊娠後期は、散歩や掃除などをして体を適度に動かすと良いと聞きますが、私はずっと家にいてごろごろしていました。妊娠中は眠くなることが多く、一日のほとんどはテレビをみるか寝ている状態でした。子供が生まれる前に、何か家でできそうな趣味や資格の勉強でもしてみようと思い立つのですが、本を読み始めても、妊娠中は普段よりも集中力が低下するのか、5分~10分だけでも頭に全く入ってこない感じがして、すぐに横になってごろごろとしてしまう、という感じでした。

陣痛がきて出産をするまで、どれくらい時間がかかりましたか?

私の初産の経験は、10分間隔の陣痛がきてから出産まで5時間程度でした。夕方5時ごろ病院に行き、9時半に出産しました。

出産の体験談をお聞かせ下さい。

陣痛を家で我慢しすぎたというのが、出産の一番の思い出です。出産の日は朝からギューッっと下腹部に痛みがくることがあるのですが、しばらくするとおさまりました。初産だったので、どんな間隔が陣痛なのかよくわかりませんでした。

その痛みが午後になるとだんだん強くなり、間隔も2、30分になってきて、痛みがくるたびに立っていられずお腹を抱えて横になる状態でした。これが陣痛か!と思い病院に電話すると、「10分間隔の陣痛になったら来てください」と言われました。

その日は母は家におり、病院も車で10分の距離だったので何かあってもすぐに駆けつけられる状態でした。しかしながら10分間隔をきっちり時計をみているうちに、次第にあまりの痛さに立って動けないほどになってしまいました。母がみかねて「病院いかなきゃ!」の声で、車に転がり込むように乗り込みました。

病院につくと2、3歩でギリギリとした痛みに襲われ、とても病室まで行けず、車椅子で移動。その後看護婦さんの入院の案内やら書類の説明やらされても全く頭に入らないほど下腹部と腰痛も混ざり、息をするので精一杯でした。

その後陣痛室に2時間ほどいたのですが、出産直前には腰をドリルで穴をあけられているような、むしろそっちのが痛くないんじゃないかと思えるような激痛でした。どんなにこらえても、歯を食いしばっても、勝手に「ぎゃああああああ!!」と声が出てしまう状態でした。

分娩室がとなりの部屋でしたが、そこまで移動してさらに分娩台に乗るのが辛かったです。1ミリでも体を動かしたら激痛に襲われるようでした。看護婦さんの「いきんで!」の言葉に「いきむって何だ!?力入れろってことか!?」と思いながらも、ただ激痛と何かが押し出しされるような感じに耐えてる感じでした。

次第に、いきむというのが、便秘の時ウ○チをうーんとするような感覚に近いと感じ、ひたすら早く痛みから解放されたい一心で力をいれました。
「頭が出てきましたよー、少し切りますねー」と陰部を切っているようでした。「本当に切ってる・・・」と思いましたが痛みは陣痛でよくわかりませんでした。その後4、5回いきむとズルズルズルっとデカイ何かが出てきて、勢いよくニューン!と飛び出しました。と同時にあの激痛が嘘みたいに収まりました。

よくテレビでは「生まれてありがとう!」と出産と同時に感動している映像を見ますが、私は「あぁ、なんかでた・・」と思ったのが出産直後の感想です。そして手足がちゃんとついていることにほっとしたのを覚えています。

病院には付き添ってくれた母の他に、父と、離れて住む祖母と叔父も来てくれていました。みんな出産は次の日の朝ごろを予定していたようで、徹夜覚悟で来てくれたところ、「あら、もう生まれたの!?」とびっくりしていまいた。看護婦さんも病院についてから4時間での出産に「二人目の出産ですか?」といわれるほど安産でした。

病室に着くも、出産の興奮で全く寝られませんでした。すると、同じ病室にこれから出産を控えた人が、入院の準備に隣のベッドに来たようでした。つきそいの人と「がんばるねー」と余裕の会話。スタスタ歩いてるし、看護婦さんとも普通に話してるし。全然陣痛きてないじゃん!とツッコミそうになりました。このぐらい余裕をみて病院にきてもいいのかとその時わかりました。

その教訓を生かし二人目は陣痛がきたら30~40分間隔で病院に行き、余裕を持って出産にのぞみました。ちなみに二人目も安産でした。

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