【妊娠線クリーム】NOCOR



神奈川県後藤産婦人科医院で出産した体験談

出産した病院を教えてください。

病院名:後藤産婦人科医院
住所:神奈川県横須賀市上町3丁目12 
電話番号:046-823-2030
サイト:http://www.gotosanfujinka.jp/

妊娠中はどのようにして過ごしていましたか?

妊娠8か月までは仕事をしていました。

電車・バスを使っての通勤だったのですが、周りの方々が席を譲ってくださったり、あたたかいお言葉をいただいたりして、感謝の日々でした。
産休に入ってからは、あまり自宅でゆっくり過ごすことができなかったので、本を読んだりDVDを観たり、やりたいことをやりました。
運動を兼ねて、日々掃除をこまめに行いました。

妊娠初期よりも妊娠後期のほうが体調がすぐれず、気持ち悪くなったり足がムズムズして眠れなかったりだったので、外出はあまりしませんでした。

陣痛がきて出産をするまで、どれくらい時間がかかりましたか?

11時間

出産の体験談をお聞かせ下さい

朝5時頃、お腹の痛みで目が覚め、トイレに行きました。
今まで腹痛で目が覚めることはなかったのですが、出産予定日2週間前だったので、陣痛ではないだろうと思い、再度ベッドの中へ。

ですが、お腹の痛みが少しづつひどくなっていきました。
汚い話ですが、下痢の時の痛みにそっくりだったので、またトイレへ行きました。
でも、出ません。

痛くなったり、収まったり。
これはまさか陣痛ではないか?と思い始めたのが朝6時頃。

旦那は夜勤中で、自宅には私1人しかいませんでした。
旦那は朝9時半頃にいつも帰宅をするので、心細かったですが、帰ってくるまでは1人で過ごしました。

旦那が帰宅した頃になると、陣痛の感覚が短くなり、痛みはさらに強くなっていました。
かかりつけの産婦人科に電話をかけて状況を話すと「すぐ来てください」と言われました。
旦那のお母さんが車で自宅まで迎えに来てくれて、産婦人科に向かいました。

到着したころになると、涙や冷や汗が出るくらいの陣痛になっていました。
旦那が手を握って励ましてくれましたが、なんというか、心の中では「触らないで!!」と思っていました。
今振り返ると、なんて冷たいことを考えていたんだろうと思いますが、本能的なものなのでしょうね。

助産師さんから「これからもっと痛みが増すから、そうしたら分娩台にいきましょう」と言われ、しばらく自室で横になって待機していました。

12時頃、もう痛みに耐えきれないと助産師さんに話すと、ようやく分娩台へ行けることになりました。
ですが、自室から分娩台まで歩いていかなくてはいけなくて、苦しみながら分娩台へ・・・

ですが、なんと分娩台がすでに他のおかあさまでいっぱい。
私は分娩室横の小部屋にある臨時ベッドのようなところで出産をすることになりました。

14時頃になると、腰が破れそうな痛みに耐えられず、叫び声を何度もあげました。
「もう無理ー!」と言うと、助産師さんが「なに言ってるの!頑張るしかないのよ!」と叱咤激励。
その後にプチっと下半身から音がして、破水しました。

15時頃になると、痛みで感情のコントロールがきかず、助産師さんになにか話しかけられると、「ああ!?」「なに!?」など強気な返答をしていました。
(助産師さんすみませんでした・・・)

16時頃に2850グラムの元気な娘が誕生しました。
陣痛から約11時間の超安産でした。

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