【妊娠線クリーム】NOCOR



はしもと産婦人科(山口県宇部市)でスピード安産!

出産した病院を教えてください。

病院名:はしもと産婦人科
住所:山口県宇部市大字東須恵1959-10   
電話番号:0836-45-1103
サイト:http://hashimoto-lc.jp/

妊娠中はどのようにして過ごしていましたか?

食べ物はストレスがたまらない程度に食べていました。つわりの頃はほとんど食べられませんでしたが、臨月ごろにはよく食べていた方だと思います。しかし、出産までの体重増加は約8キロでした。

つわりの時期は一日中ごろごろとしていましたが、安定期に入り、おなかの張りもあまりなく問題もなかったため、よく体を動かしていました。上の子と毎日30分はゆっくりと散歩していました。正産期を過ぎると少々お腹が張ってきても、痛くない程度に歩いていました。

はしもと産婦人科で陣痛がきて出産をするまで、どれくらい時間がかかりましたか?

1時間33分

はしもと産婦人科での出産の体験談をお聞かせ下さい。

出産予定日を1日過ぎた日、夜10時半ごろに寝ようとしてトイレにいったあと、なんだかお腹がいたくなりました。お腹を壊したのかな、と思い、一応時計で計ってみると、お腹の痛くなる間隔が10分でした。1人目で体験していたので、「この痛みが陣痛だった。」とあわてて父を呼んで一緒に病院に行きました。

病院へ行き、陣痛の間隔は5分ぐらいになりました。赤ちゃんが産まれそうなので、応援お願いしますと、助産師さんが待機の助産師さんに電話で来てもらうようにお願いしていました。助産師さんは慌てることもなく慣れた手つきで、ゆっくりと私を寝かせ、お腹に器械を取り付けたりしていました。

「いくら早くても今日中には産まれないだろうね~。」と言われている横で、段々私の陣痛が激しくなってきました。「う、産まれそうです。」と助産師さんに言うと、どれどれ、と言いながら子宮口を見ると「これは産まれるわ。」と、あわてて先生を呼ばれました。
先生も急いで来られ、到着するやいなや、こりゃあ早いね、と言われ、「もう出てきそう。」と私がつぶやいたとたんに、「いきんで!」と言われ、三回いきんだところで、スッポン、「おぎゃ~。」と次女が産まれました。産まれた時間は23時57分。陣痛からまさかの1時間33分での超スピード出産で私もびっくりしました。

応援を頼まれた助産師さんは、出産後に到着。もう産まれたの?とびっくりしていました。

陣痛の時間が短かったせいで、体力も消費していなく、一人目を産んだときよりも元気で、余裕で赤ちゃんを迎えることができました。
二人目が超スピードだったので、三人目は病院に行くまで持つだろうかとかなり不安でありましたが、三人目は二人目の記録を抜くことはなく、最初の陣痛から三時間で産まれました。それでも他の人に比べるとスピード出産ではありますが。ちなみに一人目は四時間でした。

私の場合、一人目妊娠時からよく歩いていたというのと、体質的に安産体質なのかなと思っております。それと、私は出産時にパニックになることなく、落ち着いてラマーズ法の呼吸をずっとしていました。それも安産の秘訣かもしれません。早く産まれてきてくれた我が子らに感謝です。

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