【妊娠線クリーム】NOCOR



済生会新潟第二病院で2人目を出産した体験談

病院名:済生会新潟第二病院

住所:新潟県新潟市西区寺地280-7   

電話番号:025-233-6161

サイト:http://ngt.saiseikai.or.jp/

2人の子どもを出産し、それぞれに忘れられない出来事がありますが、何といっても二番目の子どもの出産時には、さまざまなトラブルがありました。

一人目が帝王切開だったこともあり、二番目も大事を取って帝王切開での出産となりました。

順調にし予定日に出産をしましたが、一人目とは違い二人目の時には上の子のことを心配したものです。

その翌日のことです。

この日は、帝王切開翌日ということもあり、まだ寝たきりです。

夕方上の子が赤ちゃんを見に来ました。

上の子とバイバイして、30分くらいたった頃でしょうか。

突然、病院がガタガタ揺れ出しました。

何と地震!平成16年10月に発生した「中越地震」です。

動けないはずの私も、痛みをこらえて起き赤ちゃんをかばうように覆いかぶさったのを覚えています。

それからというもの、何度も何度も余震が起き、その度に怖い思いをしたものです。

夜中のヘリコプターの音や警報など、本当に恐ろしく、これからどうなるのかと心配で仕方ありませんでした。

病院内では、スタッフの方々は冷静に対応してくださり、落ち着いて過ごすことができ、さすがだなとも感じました。

私が出産した病院は、震源地から少し離れていましたので、震源地ほどの震度ではありませんがそれでも震度4が度々起こる日々。

また、上の子は大丈夫か、会社は?友人は?両親や親せきは?とも心配しましたが、みんな無事でした。

その数日後、赤ちゃんの様子がおかしいことに気がつきました。

血の塊のようなものを吐いたのです!

これは大変と、集中治療室に入ることになりました。

新生児メレナ?という新生児特有の症状だそうです。

集中治療室では、他の赤ちゃんたちの様子も見ることができました。

何とも小さい赤ちゃんばかりでしたが、みんな懸命に頑張っており、みんな頑張れ頑張れと思った思い出があります。

新生児メレナでは心配しましたが、その中でもうちの子は大きく、それだけでありがたいなぁとも感じました。

この子どもの不調と同時に、自分にも不調が発生しました。

帝王切開の傷口がばい菌感染により、開いてしまったのです。

これも怖かった…。

結局、退院まで傷口はくっつかず、ばい菌感染予防をしながら自然にくっつくのを待つという生活でした。

実は、くっつくまで怖くて傷口が見れませんでした。

このように、たくさんのトラブルが発生した出産。

良かったのは、大きな病院で出産したことだったかと思います。

何かあれば、迅速に対応してくれますので。

おかげで、十年以上たちますが、この時のことは鮮明の覚えています。

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