【妊娠線クリーム】NOCOR



仙台市立病院で出産した口コミ

“病院名:仙台市立病院

住所:宮城県仙台市太白区あすと長町一丁目1番1号

電話番号:022-308-7111

サイト:https://hospital.city.sendai.jp/”

“初産で、毎回妊婦検診を楽しみにしていました。

つわりで苦しんだ妊婦初期は、一ヶ月で6キロも体重が落ちて、食べ物のニオイ以外にも柔軟剤や洗剤などのニオイ、すべてのニオイがきつく感じました。

そのため、常にマスクを装備。

ミントやユーカリなど、スッキリする香りのアロマオイルを常備して、ニオイつわりを乗りきりました。

ニオイつわりが落ちて来た妊娠中期はお腹が空くとつわりが始まるので、飴やお菓子を肌身離さず持ち歩き、食べまくる日々。

しかし、楽しみな妊婦検診で、体重管理に苦しみ、怒られて、毎回これでもかと言うほど落ち込みました。

しかし、妊娠後期に入っても母子ともに、順調でした。

体重管理のためにも、できるだけウォーキングをしました。

38週の検診に行くと、突然、胎児発育遅延のため、早急に出産に向けて準備をする、と宣告され、検診に来たつもりが、そのまま入院することになりました。

立ち会い出産を希望していた夫は、出張に向かう新幹線の中で、緊急入院の知らせを受けとりました。

まさかの展開で、突然の入院です。

勿論、その日は検診のつもりで病院へ行っていたため、入院するつもりはなく、手ぶらでしたので、家族に荷物を頼み、そのまま病室へ案内されました。

入院セットを用意していたため、すぐに家族が到着し、そのまま持参したパジャマに着替え、入院説明、同意書に署名捺印。

即刻処置が開始されました。

まずは、陣痛誘発剤の点滴を投与されました。

そして、子宮口を広げるためのバルーンを入れ、分娩台で陣痛が来るのを待ちました。

しかし、微弱な陣痛のみで、入院初日は終了。

点滴を外して病室で就寝。

2日目は、朝から初日より大きなバルーンに入れ替え作業が行われました。これは苦しくて、一気に血圧低下、激しい吐き気に襲われ、車椅子で分娩台へ運ばれ、陣痛促進剤の点滴が始まりました。

しかし、この日点滴が血管に刺さっていなかったようで、陣痛は微弱のまま、漏れた点滴で腕が真っ青。パンパンに腫れ上がり、しびれたので、病室に戻って就寝しました。

入院3日目。

立ち会い希望の夫が出張から帰る日でした。

午前中にバルーンを抜いて、人工破膜、破水させました。そこから、前日とは比べ物にならない強い陣痛を感じました。

立ち会いの夫が間に合わなそうと伝えると、助産師さんは、家族を呼んではどうか、と携帯を手渡され、痛みの波の合間に家族へ連絡をしました。

連絡を受けた家族(母)が到着すると、分娩室に呼ばれ、陣痛に付き合ってもらうことになりました。

その頃にはもう、メールもできない痛みになり、時間もわからずひたすら、呼吸を整えることで精一杯でしたが、過呼吸になりそうで、酸素マスクを装着してもらいました。

陣痛促進剤の量を助産師さんが増やした途端、間隔が、短い陣痛が来て、母は退室を命ぜられ、出産体勢に。

旋回中の胎児が座位になり、心音が聞こえないと助産師さんが、ナースコールを押し、7名の助産師さんと、医者が来て、出産の瞬間を見守って頂きました。

会陰切開の出血が助産師さんのアイカバーに飛び散りましたが、無事出産。約5時間の出産でした。

縫合してもらってから、カンガルーケアをして、排尿を済ませ、二時間ほど分娩室で休憩し、歩いて病室へ戻りました。

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