【妊娠線クリーム】NOCOR



関西医大枚方病院で出産した口コミ

病院名:関西医大枚方病院

住所:枚方市新町2丁目3番1号   

電話番号:872-804-0101

サイト:http://www.kmu.ac.jp/hirakata/”

“まずは妊娠中のことからです。

妊娠中にしていたことは、一つ目に身体を冷やさないようにすることです。

出産が12月だったこともあり、ハイソックスとレッグウォーマーで足の冷え対策をしていました。

また、お腹を冷やさないように腹巻きと腹ベルトを着用していました。

二つ目は、食べ物に気をつけていました。

カフェインを含むもの(コーヒーや緑茶等)はなるべく飲まないように心がけていました。

また、生もの(刺身やチーズ等)は妊娠が発覚してからは食べていませんでした。

三つ目は、育児雑誌に載っている出産までの流れを読み、イメージトレーニングをしていました。

この方法は友人から勧められていたことで、実際出産に臨んだ時に役立ったように感じます。

特に読んで良かったのは、歌手のMINMIさんが書かれた「キセキ」という絵本です。

ソフロロジー出産に関係する内容の絵本になっています。

この絵本を読んで出産に対してポジティブな考えになりました。

また、出産中にこの絵本の話を思い出したことによって、落ち着いて臨むことが出来ました。

次に出産についてです。

明け方にお腹を「ドンドン」と強く蹴られたことから始まりました。

目が覚めて、すぐに何か流れ出す感覚に襲われトイレに駆け込むと破水していました。

遅れてお腹が痛み出し、すでに陣痛は10分を切る間隔でした。

病院に連絡し、両親の車で病院へ向かいました。

到着する頃には陣痛の痛みは強くなっており、診察してもらうと頭が見えてるとのことでした。

すぐに陣痛室へ向かい、子宮口が開くまで待機しました。

今考えれば、この時が一番痛かったです。

一時間程度で分娩室へ移動しました。

助産師さんからは「この調子ならすぐに産まれそう」と言われたものの、ここからが長い道のりでした。

子宮口がなかなか10cmまで開かず、しばらく陣痛との闘いでした。

ただ、「軽くいきんで大丈夫」とのことだったので、上手く痛みを逃すことが出来ました。

二時間弱経ち、ようやく子宮口が全開になりました。

やっとお産の態勢になり、助産師さんの掛け声の元いきみ始めました。

しかし、いきんでも赤ちゃんの頭が引っ込んでしまい、なかなか産まれませんでした。

微弱陣痛だったこともあり、途中で陣痛促進剤を打つことになりました。

その後もいきんでは頭が引っ込むを二時間弱繰り返し、最終的には医師が私がいきんだのに合わせて頭を引っ張るような感じでした。

破水から合わせて、七時間半弱の安産でした。

出産した時は今までに感じたことのない達成感と喜びで溢れていました。

元気に産まれてきてくれた我が子や周りでサポートしたくれた主人や病院のスタッフの方々には感謝の気持ちでいっぱいです。

これが私の妊娠出産体験記です。

絶対妊娠線を作りたくない方へ


妊娠線は一度できると2度と消えることはありません。
妊娠線予防は、専用のクリームで肌を保湿することが重要です。

妊娠初期から予防ケアを始めましょう!!



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