【妊娠線クリーム】NOCOR



松山市まつやま助産院で出産した口コミ

病院名:まつやま助産院

住所:愛媛県松山市中一万2−1

電話番号:089-945-6671

サイト:https://himejyo.jimdo.com/”

子どもを授かったら助産院で産みたい!というのが私の出産へのこだわりでした。

個人病院のサービスも魅力的でしたが、「妊娠・出産」は病気ではなく、女性が与えられた子どもを育み・産む力を最大限に大切にしてくれる助産院で、自分の力で子どもを生み出す体験をしたいと思ったので、初産から助産院を選びました。

経膣エコーの4か月頃までは、個人病院での診察でしたが、4か月を過ぎた頃から助産院での診察になりました。

個人病院では、待ち時間1時間、診察10分なんていうのは当たり前でしたが、助産院では予約した時間には助産師さんが待っていてくれ、診察にはたっぷり1時間かけてくれました。

お腹のエコーでは、赤ちゃんの様子を丁寧にみてくれ、「カチカチのお腹ではなくて、ふんわり柔らかいお腹が赤ちゃんにはいいのよ」と教えてくれ、妊娠中はゆったりリラックスして身体をあったかくして過ごすことが大切だと教えてくれました。また、そのときの身体の様子に応じて、足湯をしてくれたり、お灸をしてくれたり、妊娠中の状態に合わせてケアをしながら、ゆっくりと話を聞いてもらったり、心配なことを質問したり、毎回の診察の度に助産師さんに会うのは楽しみな時間でした。

助産院での出産は、促進剤や会陰切開などの医療介入がないため、「自分の力で産む」ことになります。そのため、妊娠中の身体作りは出産することへの自分自身に対しての責任でもありました。食事や生活習慣、運動など、妊娠中も出産のために身体を整えることを意識して過ごしました。

予定日の数日前、軽い出血のおしるしがあり、赤ちゃんがもうすぐ生まれてくるよと身体が教えてくれました。

おしるしから数日後、夕飯頃から軽い張りが始まりました。出産とは、想像出来ない程の痛みだと聞いていたので、まさか陣痛の始まりがこんなにも軽い張りだとは思っていませんでした。生理痛のような軽いお腹の違和感が定期的に訪れるようにる。10分おきだったのが、8分、7分とだんだんと短くなります。

確実に、定期的に刻まれる痛み

キューと張っては、緩むを繰り返し、身体は新しい命を生み出す準備をしている

定期的に刻まれるリズムは、正確で、女性の身体は宇宙の時計を持っている

真夜中になる前に助産院に連絡すると、「来てください」と言われて助産院へ。

ドキドキしながら、内診してもらうものの、子宮口は2�くらいしか開いておらず、「朝まで待とうか」と言われて入院に。

付き添いの旦那さんと一緒に助産院に泊まることになったものの、そこからだんだんと痛みが強くなりました。

横になりウトウトしていると、定期的な痛みに目が覚める

その繰り返しをしているうちに、次第に痛みが強くなり、痛みが訪れるとじっとしていられないくらいの痛みに・・・

強い痛みが来ると、ウロウロと歩き回り、気を紛らわせて過ごしました。

朝方になり、もう痛みも我慢できないくらいになり、助産師さんを呼ぶと、子宮口もだいぶ開いてきたようで「よくがんばったね」と言ってもらいました。

夜中の間一人で痛みをやり過ごしていたので、助産師さんがそばにいてくれるだけで大きな安心感でした。助産師さんの魔法の手は痛いところが分かるみたいで、大きな手で腰を抑えてもらうだけで随分痛みが和らぎました。

そのうちに、実母も来てくれ、実母と旦那さんも一緒に私の陣痛に付き合い、背中をさすったり、声をかけたり、大切な人に見守られながら出産できる幸せを痛みの合間に感じていました。

初めての出産で、定期的な陣痛の痛みで気分も悪く、寒気もしていたため、しばらくする助産師さんが「お風呂に入る?」とすすめてくれました。

お風呂に入るとあら不思議!

お湯の温かさに包まれ、水の浮力の力で、陣痛のズーーンとして痛みが和らいだのです。

お湯の心地良さに包まれながら、自分の身体のリズムと向き合う時間。

1時間程経った頃、赤ちゃんの心音を聞くために立ち上がったとき

強い痛みと共に、赤ちゃんの頭が私の足の間から出てきました。私の足の間で「オギャー!」と声が響き、慌てました。

助産師さんが受け止めてくれた新しい命

私自身も真っ裸で、全裸で出産は、想像もしていなかった出産スタイルでした。

女性は、産む力を持っている、本能のままに!

子どもを授かり、産むことは女性だけに与えられた特権

医療介入のない自分スタイルの出産は、家族に見守られ、信頼できる助産師さんに支えられた幸せいっぱいの出産でした。

子どもが生まれたときの、幸せいっぱいの満たされた気持ちは忘れられません。

絶対妊娠線を作りたくない方へ


妊娠線は一度できると2度と消えることはありません。
妊娠線予防は、専用のクリームで肌を保湿することが重要です。

妊娠初期から予防ケアを始めましょう!!



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